【9.30更新 交付実績】未来へ翔たく太陽(てぃーだ)っ子応援プロジェクト

記事番号: 1-15587

公開日 2026年07月17日

更新日 2026年10月01日

子どもたちを応援しませんか?

※令和8年6月30日をもってこのプロジェクトは終了しました。
 合計544,000円のご寄附をいただきました。
 皆様からいただいた大切な応援資金を活用し、県外に派遣される太陽っ子へ補助してまいります。
 補助の進捗につきましては、随時ご報告させていただきます。
 今後とも見守っていただけますと幸いです。
 重ねてとなりますが、貴重なご支援に心より感謝申し上げます。

 

 

浦添市では、様々な運動競技や文化的活動に全力で取り組む子どもたちをもっと応援するために、
GCF(ガバメント・クラウド・ファンディング)に挑戦します!
(※GCF・・・ふるさと納税制度を活用して自治体が寄附などで資金調達すること)

皆様のお力で、多方面で活躍するてぃーだっ子の貴重な経験の後押しをよろしくお願いします!

目標金額

2,000,000円

募集期間

令和8年4月1日~令和8年6月30日 ※終了しました

対象

どなたでもご協力いただけます。
※浦添市在住の方は返礼品を受け取れませんのでご注意ください。
 (ふるさと納税控除は受けられます)

 

※現在寄附(GCF)はできません

GCFページを見てみる!

 

GCF案内ページはこちら♪

 

未来へ翔たく太陽っ子育成事業(県外派遣費補助)ページはこちら


※令和8年度 未来へ翔たく太陽っ子育成事業 交付実績(R8.9.15時点)※

  種目 件数 人数
1 野球 10 38
2 サッカー 14 14
3 テニス 2 2
4 水泳 10 10
5 水球 4 4
6 ハンドボール 12 131
7 レスリング 1 1
8 囲碁 1 3
9 陸上 6 6
10 空手 9 9
11 吹奏楽 1 4
12 相撲 3 11

13

剣道 1 1
14 バスケットボール 2 4
15 卓球 2 2
16 柔道 2 2
17 ロボット競技 2 2
18 ピアノ 2 4
19 体操 2 3
20 合唱 2 27
合計 88 278

※相撲1件は辞退

 

保護者向けアンケート
①県外派遣補助金は経済的な負担軽減になりましたか。
②県外大会に参加することで、新たな課題や気づきを得られた(視野が広がった)と思いますか。
③以前と比べて意欲的に競技に取り組もうとする姿がみられるようになりましたか。
④県外大会に参加し得られた経験は、日常生活やその他の分野でも役に立つと思いますか。
⓹県外大会に参加し得られた経験は、お子様の成長につながると思いますか。
※すべて(はい・いいえ・どちらともいえない)の選択

アンケート回答結果(人数)

  100% 100% 100% 100% 100%
  ① ② ③ ④ ⑤
はい

189

205 203 205 205
いいえ 5 0 0 0 0
どちらともいえない 12 1 3 1 1
未回答 0 0 0 0 0
  206 206 206 206 206

その他、お子さんのためになったこと等感じたことがございましたらご記入ください。(自由記入)

・県代表という責任感から、試合に挑む姿勢や、現地での振る舞いなど、精神的にも成長を感じられる様子が見れました。ありがとうございました。
・女子サッカーでクラブチーム所属しています。年に何度も県外遠征があります。県外の高いレベルを経験できることで、間違いなく本人が高い意識をもってサッカーと向き合えています。
 1度でも補助をやっていただけること本当にありがたいです。
・今までやってきた練習が間違いではなく、正解だったと認識して帰ってきました。この経験を自信にさらにレベルアップしたいと感じたそうです。
・競技もですが、試合が終わった日の夜に、応援してくれてありがとうとメッセージが届きました。県外でプレーができて感謝の気持ちを持てたことにとても嬉しく感じました。心も成長できたと思います。
・全国大会を通して、周囲への感謝を持つようになりました。自分達のためにいろんな人が協力してくれたことに気付いてくれました。ありがとうございました。貴重な経験になりました。
・同年代の子供たちと先輩たちとの生活、集団行動や集団生活をしたり、親と一緒ではないことで、自立心が強くなったと思える。
・チームで行動するため、生活面でも本人なりに考えて行動しようとする姿などが見られたので、とてもよかった。帰省後も良い面の変化がみられる。
・補助金、もう少しあると助かります。
・対戦したことのないチームやいつもと違う場所で試合ができ、今後の糧になったと思います。
・自立・自律(逆算してスケジュールを立てたり、”チーム沖縄”の一員として行動したり、頼もしく感じた。)
 自分の試合で負けが決定したことで自責の念に駆られていたが、自身を振り返り、見つめなおし、全国へ気持ちの切り替えができている(心の成長)。
・補助金申請の回数を増やしてくれたらいいなと思います。
・新しい経験で成長する機会をいただきました。
・団体行動の大切さを知ったことと、県外へ行っていい経験ができた。
・沖縄から遠く離れたところで、自分の好き・特異をかけがえのない仲間たちと表現、体験、演奏できたことは、これからの人生に役に立つと思いました。
・全国の舞台に上がったこと、全国のレベルを肌で感じ世界を広げたこと、親元を離れた知らない土地で団体生活をすること。子供にはとても大きな経験だったと思います。
・県外の同世代との交流
・スポーツ派遣が続くと経済的な負担が大きく、支援金を手厚くしてほしい。
・物価高騰もあり、補助金を上げてほしい。
・全国に行くことで今の自分の立ち位置がわかり、今後の目標がさらに明確になる。
・親元を離れて、洗濯や食事のありがたさがわかり家の手伝いを進んでしてくれるようになった。
 県外の高校に行きたいみたいで自分でいろいろ調べて行動していた。
・遠征ではなく県外大会でメンバーとして選ばれて参加できたことは自信となったと思う。
 ただ、今後の意欲につながっているかは、正直わからない。
・遠征先で身の回りのことはできるようになっているが、暇な時間の使い方が次の課題だと感じている。
・県外遠征に行ける機会が増えて、準備から参加まで自分で対応できるようになっている。
・沖縄県の島国では感じられない大会の規模間や大会に勝つために熱狂など、肌で感じ、体感することで人間性にも大きな影響があったと感じる。また、他県との技術交流などもできたので、成果は大きかった。
・結果が分かって、全国大会までの日数がかなり短いながらもいろいろ考慮してもらいながら、夏休みというホテルも飛行機も金額が高い中、少しでも補助がもらえることに感謝です。

 

ご提供いただいた写真を掲載します♪

9月up提供写真0930

この記事に関するお問い合わせ

教育委員会指導部 学校教育課
郵便番号:901-2501
住所:沖縄県浦添市安波茶一丁目1番1号本庁7階
TEL:098-876-1218
FAX:098-879-7280
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