あかひらステーションビルについて

記事番号: 1-6388

公開日 2021年04月28日

更新日 2025年04月01日

ご意見

 

昔からの疑問です。

今の庁舎が出来る前の庁舎から文化課、青少年課等があかひらステーションビルに入っています。

なぜ、今の庁舎を建てるときに一緒にしなかったのか不思議でなりません。

もちろん、家賃も発生すると思うので税金がもったいなくて…。

知る限りで30年?はあかひらステーションビルだと思うのですが。

こんなに本庁舎に近い分庁舎も珍しく、あかひらステーションビルの家賃が気になります。

 

 

 

回答

 

 あかひらステーションビルは、平成5年2月にカルチャーロード計画におけるエントランス・インフォメーション

建設予定地として浦添市土地開発公社が先行取得し、平成5年4月より浦添市が賃借しています。

同ビルには現庁舎建設前から複数の課が入居しており、現庁舎完成後に各課の移転を行ってきたところですが、

予期できない業務の増加による執務室不足や同ビルを有効活用することなどから、現在は文化財課とこども青少年課

が入居して業務を行っています。

 課の移転については、本庁舎のスペース不足の問題があることから、関係部署と調整し、その適正利用について

検討していきたいと考えております。この度はご意見ありがとうございました。

 

 

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